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Taylor Swiftを日本で最初に好きになった俺が選ぶ、「テイラー聴くならこれを聴け!!」①

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みなさん、Taylor Swift (テイラー・スウィフト)っていう歌手、聞いたことありますよね?

そうです! 「テラスハウス」の歌を歌ってる人! 「ネバー! エバー! エバー!」っていうサビが超キャッチーですよね!

しかもテイラー、顔が超カワイイ! スタイルいいし! ついでに、てっちゃんも超トレンディ! 激おこ!

...っておい!! お前ら、テイラーの真の良さを理解してないだろ!!

子どもの頃からトロくて、勉強もダメ。運動神経も悪く、チビでブサイク...と良いところのない俺だが、一つだけ誇れることがあるんだ。

それは、

Taylor Swiftを日本で一番最初に好きになったのが、この俺様だという事実だ!!

あれは忘れもしない2006年の6月、日課でiTunesストアを開いた俺の目に飛び込んできた"Tim McGraw"という衝撃的な楽曲名。だってTim McGraw、まだ現役バリバリだぜ!? しかも歌っているのは超美人な女の子。

試聴ボタンを押して楽曲を聴いた時、ハッとしたね。爽やかにカントリー調ポップに乗ったあどけない声に、「この子は絶対スターになるぞ」と確信したもんだ!
その年の10月にデビューアルバムがリリースされた時には即購入して、登下校時に毎日聴いてたね!

だって俺以外いないだろ!? AmazonでCDを事前に予約しておいても発売日には間に合わないから、
2008年11月11日、高校をサボってパソコンの前に待機し、
14:00ちょうど(ESTの0時)にiTunesでTaylorの2ndアルバム"Fearless"をダウンロードし、その瞬間に喜びの涙を流した奴は! えぇ!?

2011年、テイラーの初の武道館ライブが開催された時には、青森の田舎から8時間もかけて夜行バスに乗り、一人でライブに乗り込んだ挙句、1曲目の"Sparks Fly"と共にテイラーが現れた瞬間に号泣した男なんて、俺しかいるわけないだろうが!! 参ったか!! あぁん!?


ハァ、ハァ、す、すみません。取り乱しました...

とにかく、9年間以上も彼女を愛し続けた私としては、「テイラー大好き~! ちゃんと知ってる曲は"We Are Never Ever Getting Back Together"くらいしかないけど~」という人にも、他にもいい曲があるということを知ってもらいたいわけですよ。

ちなみにTaylorは今まで5枚のスタジオアルバムをリリースしていますが、私はどのアルバムも最低400回ずつ以上聴いています(除:"1989"まだ発売後1年なので)。

というわけで今回は、そんな私が特に大好きな楽曲たちを2回に分けて、アルバムリリースの時系列順に紹介していきたいと思います。
今後テイラーを聴き始める人、または最近のシングル曲しか聞いたことがなかった人の参考になればこれ幸い。

では、早速行ってみましょう!!


Taylor Swift (1st アルバム) 2006~2008




2006年10月24日発売のデビューアルバム。

上述のデビューシングル・"Tim McGraw"はもとより、
元カレの実名を歌詞に登場させたことが大きな話題を呼んだ2ndシングル"Teardrops On My Guitar"の大ヒットがアルバムそのもののヒットに大きく貢献したと言えるでしょう。

結果、今作は2ndアルバム"Fearless"がリリースされるまでチャートに居続けるという異例のロングヒットとなり、売上はアメリカ国内だけで500万枚を超える大成功を納めました。

当時高校生だった彼女が歌うのは、10代の若者が誰でも抱える恋の悩みや、「自分はいったい何者なのか」という事故探求。

1曲1曲それぞれにストーリー性のあるリリック、キャッチーなメロディに、何より10代らしい脆さと危うさを感じさせながら、同時に力強さを感じさせる彼女の歌声などの魅力が評論家からも高く評価された作品となりました。

そんな1stアルバムからは、以下の2曲をどうぞ。



Our Song




恋愛の中では何か大きなものを一つ持つよりも、何気ない小さな出来事の積み重ねこそが自分たちを形作っていくんだよ、というメッセージをメルヘンチックに歌った、アルバムからの3rdシングル。

身近なことを歌っているはずなのに、バイオリンとバンジョーの音色が演出するファンタジックな演奏の中に自然と情景が浮かんでくるほどディテール豊かなリリックが合わさると、なぜでしょう。目の前に幻想的な世界が広がってくるんですよ。

私が個人的に気に入っているのは、"He's got a one-hand feel on the steering wheel, the other on my heart (彼は片手でハンドルを回しながら、もう片方の手で私のハートに触れていた)"という冒頭のリリックですね。

彼女の持ち味であるストーリー性の強い楽曲作りは、この曲で既に一つの完成系を見ていたように感じられる一曲です。



Stay Beautiful




アルバムの8曲目に配置されたこの曲は、とっても甘酸っぱい片思いを歌った曲。
「あなたの人生が私のドアへとつながっていますように」って、なんてロマンチックな歌詞なんでしょう。
才能のある脚本家だったら、この1文だけで1本の映画が作れてしまいそうですね。

そんなロマンチックな歌詞をあどけない声で歌う彼女の歌声が涙を誘います。
テイラー本人は、歌の中に出てくるCory君が自分に気づかないだろうことを知りつつも、「これからも素敵な人でいてね」と歌う純粋さ。

これは、「セカオワ」を超える純愛だ!! あっ違った「セカチュー」だった。



Beautiful Eyes - EP 2008




ここからの2曲は、2008年にリリースされたEP"Beautiful Eyes"に収録された新曲たち。

アメリカの大手スーパー・Walmartとオンラインのみの限定発売だったこのCD、絶対手に入らないだろうと思っていたら、なんと地元・札幌のタワレコに1枚だけ在庫があったので、視界に入った瞬間に買いました。見直したぞ、タワレコ!

その後、1stアルバムの日本版が発売になった時に、ボートラとしてこのEPの楽曲が全部収録されてた時にはがっくりきましたけどね。 はは。



I'm Only Me When I'm With You




この"I'm Only Me When I'm With You"は実際はこの前に発売された1stアルバムのデラックスエディションにも収録されていましたが、MVはこのEPで初収録だったはずなので、細かいことは見逃してください。

「大事な人といる時には、自分らしくいられるんだ」と歌うこの曲は、タイトルからも読み取れるように、おそらくテイラー史上最もストレートなリリックが光る一曲。

若さに溢れるテイラーの歌声は感情がむき出しで、「大切な人たちを絶対に失いたくない!」という気持ちが突き刺さるように伝わってきて、アップテンポなポップソングだというのに、なぜだか涙を誘われてしまうのです。

ホームビデオを編集して作られたMVには、飾らない彼女の魅力が凝縮されています。
これだけの快進撃を続けていながら、彼女はドラッグやアルコールの匂いが一切しないクリーンさを保ち続けているところも大好きです。やっぱ、「可愛いけどアルコール依存症です」とか言われちゃうとちょっとキツいじゃないですか。あれ、私だけ?

I Heart ?




こちらは"Beautiful Eyes"からのプロモーショナル・シングル。

いつも以上にカントリー色強目のサウンドに乗せて歌われるのは、自分のことをフったくせに未練タラタラで、でも「俺がフった」という勝ち意識があるせいでやったら上から目線で絡んでくる男に、「もうあんたになんか興味ないから」とキッパリ突きつけてやるという、なんとも爽快なお話。

テイラーのリリシストとしての才能が爆発した楽曲の一つで、冒頭から「あんたはラッパーか!」と突っ込みたくなるほど韻を踏みまくり。
特にコーラス部分の"Wake up, and smell the break up. Fix my heart put on my makeup."というキャッチーすぎるライムが秀逸です。

そしてラストのコーラスでは、「私が味わった苦しみを、今度はあんたが味わう番!」とばかりに強烈なカウンターパンチを食らわせている、まるで一つの物語を見ているかのような展開のうまさにはもはやため息しか出ません。

私が思うテイラーの良さが凝縮された、個人的に特にオススメの1曲です。


Fearless (2nd アルバム) 2008~2010




1stアルバムが未だロングヒットを続けている中、期待に期待がかかってリリースされた2ndアルバム。

バンドサウンドが前面に出て、「ポップカントリー」というより「カントリー風ポップ」に大きく振り切ったサウンドの変化が特徴的なこのアルバムは全米だけで約700万枚を売り上げ、グラミー賞でも最優秀アルバム賞を受賞するなど、商業的にも批評家票的にも異例の大成功を収めました。

私は今でもこのアルバムが一番好きで、気付いたらiTunesのカウントだけでも600回以上聴いてました。

大人と子どもの間を彷徨う彼女の青々しい歌声と、ストーリー性豊かな楽曲陣を豊かに彩る、長年の共作者・Nathan Chapmanによる完璧すぎるプロデュースが、アルバム発売当時17歳だった私の胸に突き刺さって離れなくて。

私がテイラーの1個下の年齢なので、同世代として共感する部分も多かったからなのかな。

今でもこのジャケット写真を見るだけでも涙が出そうになります。だって見てくださいよ、この神々しさ。若さが象徴する大胆さとか一瞬の輝きがこの一枚に凝縮されているように思えません?

このアルバムはきっとこれからも、私の生涯ベストアルバムで居続けるんだろうなと思います。
そんな思い入れの深いこのアルバムからは、以下の3曲をどうぞ!



You Belong With Me




アルバムからの3rdシングルにして、テイラーのキャリア最大のヒット曲(2014年Billboard調べ)。

初めての来日時にテレビ番組で散々歌ってたので、テイラーは名前しか知らないけれど、この曲は知っているという人も多いことでしょう。

もし2015年の今リリースされたとしてもチャート上の全ての楽曲を破壊し尽くして1位の座を射抜くであろう、ランチャーグレネード級にキャッチーなメロディはもちろんのこと、
「見た目と人気がある女の子より、あなたのことをわかってあげられる私を見て!」という、まるでテレビドラマの一幕のような物語が世界中の自分に自信がない少女たちに勇気を与えたことは間違いありません。

このころのトレードマークだった、ブロンドの長髪を振り乱しながら歌うスタイルが好きでした。私も真剣に髪を伸ばそうかな、とか考えてしまったほどに(男です)。



Forever and Always




当時の大人気アイドルだったJonas Brothersの長男・ジョーとの別れ話を歌ったこの曲ですが、
も〜〜〜うダメです。この曲は本当に。あまりにも好きすぎて。

「テイラーの曲で一番好きなのはどれですか」と問われれば、躊躇なく、いや、もう被せ気味にこの曲だと答えます。

ちなみに私はこの曲を、今では懐かしい「着うた」と、目覚ましのアラームに設定してました。それもスマートフォンを買って着うたという概念がなくなるまでの、2009年から2013年までの4年間

つまり私は4年間毎日、この曲とともに朝を迎えていたわけですよ。どうですか!! えぇ!?(何が)

アップテンポな楽曲に乗せて歌われるのは、自分を捨てた彼氏への恨みと後悔。最初は悲しみを強く感じさせていた歌声が、だんだんと怒りをも帯びていく様には、今でも聴くたびに驚かされます。
彼女のヴォーカルの魅力は、自然と湧き上がってくる感情を包み隠さずそのまま吐き出してしまうこと。「うまく歌おう」とか「テクニックを駆使する」という言葉は彼女の辞書にはないんじゃないでしょうか。

それを演出するギターとバイオリンの音色がまた美しくて。気心知れたバンドメンバーだからこそ、彼女の心情をここまで完璧に表現した演奏ができたんじゃないのかな。

でね、アルバムの中で手前の曲になる"The Way You Loved Me"からの流れがまた染みるんですよ...ってこれ以上語ってたら先に進めないな。

もう1000回以上は余裕で聴いたこの曲ですが、今でも聴くたびに新しい発見があるんです。
誰が何と言おうと、テイラーが最もエモーショナルに燃えたこの曲が私のベスト。とにかく一度は聴いてみてほしい名曲です。



The Other Side of the Door






"Fearless"のメガヒットを受け、6曲の新曲を加えてリリースされた「プラチナム・エディション」より。

彼氏との喧嘩で、「もう出てってよ!」「もう手遅れなんだから!」と」口では言いながらも、心の中では「本当は戻ってきて、私のことを愛してるって心から見せてほしいの」と叫んでいる女の子の心情を細かな描写から見事に描き出した、テイラーのストーリーテラーとしての才能が顕著に現れた一曲。

最後の大サビの部分で喧嘩の原因が彼の浮気だったということが語られるわけですが、"White lies"と"Black dress"のさりげない対比とか、もうお見事としか言いようがありませんね。

メロディはこれぞ「ザ・Taylor Swift サウンド!」と言える王道中の王道なんですが、雰囲気は似ていても一曲として「同じ曲」だと感じさせられてしまう曲がないのもテイラーの魅力の一つです。

テイラーは歌詞に登場する彼氏に「小石を投げながら『君のことを愛してるんだ!』って叫んでほしい」と言ってますが、そんな男が実在したら結構ホラーだと思うんですがいかがなんでしょう?

でも"Fearless"からの1stシングル"Love Story"でもロミオが小石を投げてる描写があったし、欧米ではドアに小石を投げつけるのが一般的な行為なんでしょうか。
アメリカで大学の寮に住んでた時にはそんなことしてる男、見たことありませんでしたけどね。マリファナとかでハイになってる時以外は。



番外編: Cross Roads (Taylor Swift and Def Leppard)




ここでちょっと番外編を。
2008年の半ば、"Fearless"発売のちょっと前くらいでしょうか。

アメリカのカントリー音楽専門テレビチャンネル・CMTが時々やっている、カントリー音楽のミュージシャンと他のジャンルのミュージシャンをコラボさせちゃうという番組・"Cross Road"でテイラーと、伝説的(?)ロックバンドのDef Leppardがコラボパフォーマンスを披露しました。

その放送は後日DVD化され、Walmartのみで限定発売されていたんですが、何とちゃっかり日本版が出たみたいで、日本でも簡単に入手できます。
テイラーがDef Leppardの名曲を歌っていたり、逆にDef Leppardが"Teardrops On My Guitar"を歌っていたりと新鮮で面白いパフォーマンスになっているので、是非一度見ていただきたいですね。

Photograph




で、これがライブの1曲目を飾ったDef Leppardの名曲"Photograph"のパフォーマンス。個人的にはセットリストの中でもこれがお気に入り。

もともとからしてRobert "Mutt" Langeのプロデュースで楽曲そのものがポップでキャッチーなので、テイラーが歌っても違和感が少ないですね。

テイラーが思った以上に歌ってる、っていうかもはやテイラーの方がメインヴォーカルになっちゃってるのは、テイラーファンの立場として言わせて頂くと、もう天国のようでした。ありがとう!



...ということで2ndアルバム"Fearless"までを振り返ってみましたが、いかがだったでしょう? 今まで聴いたことのなかった曲の魅力とか、少しでも感じて頂けたら幸いです。

実は私、テイラーのデビュー年である2006年(当時は高一でした)からずーーーーっとテイラーの魅力を周囲に宣伝し続けてたんですが、なかなか好きになってくれる人がいなくて。

なのに、彼女が2009年に"Fearless"の日本版をリリースしてテレビに出始めた途端、「テレビに出てたあの子なんか可愛くない!? そういえば前なんかあんたが言ってた子だよね? CD貸して〜」などと、みんな途端に掌を返し始めたのがずっと許せなかったんですよ。

お前らの「いい」「悪い」って見た目とか、テレビに出てるかどうかなんかの注目度の違いだけで左右されんかよ、みたいな。

その後の2012年、皆さんご存知の"We Are Never Ever Getting Back Together"が「テラスハウス」のテーマソングに選ばれた時なんてもう最悪です。

私がテイラーの大ファンだと知っていた友人から、「テラハ見てる〜? テイラーの曲やってるよね! 超可愛くて最近好きなんだ〜。曲はあれしか聴いたことないけど(笑) だからCD貸してよ〜。 つーかてっちゃん可愛くね?」 などと話しかけられたかけられた時には、

あぁぁ〜ぶっ飛ばしてぇ〜

とイライラが頂点に達したものでした。こんなバカに絶対CDなんて貸したくねぇ!! 1年後にてめーでTSUTAYAかどっかで借りやがれ!!...と言いたかったですが、そんな度胸のない私は、笑顔でCD貸しちゃいました。ああ、自分のバカ...

そんなことがあったので、私は自分のブログを始めたら、そういう奴らにテイラーの本当の魅力を叩き込む記事を書こうと心に決めていたんです。

日本で最初にテイラーを好きになった人間としてな!!


私の感想なんてものは「こんな自惚れたバカもいるんだな」くらいに流していただいて結構ですが、でもその中で、「今まで聴いたことがなかったけど、いい曲だね!」とか「Taylor Swiftに興味なかったけど、聴いてみたくなった!」と少しでも思って頂けたなら、それほど嬉しいことはありません。

そんなこんなで次回は、2010年リリースの3rdアルバム・"Speak Now"以降の楽曲を紹介していこうと思います。
お楽しみに〜!!
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Theme: 洋楽 - Genre: 音楽

Comment

  • 2015/11/01 (Sun) 20:55
    ふじつぼだんき #LWshcgts - URL
    まさに才色兼備

    おこんばんわ。
    入魂のエントリー、拝読いたしました。テイラーさんへの熱き思いがひしひしと
    伝わってまいりましたよー。

    わたくし、ハードロック系やテクニカルなフュージョン等、どっちかというとテイラー
    ワールドとは正反対のジャンルに偏向しとるんですが、挙げられていた楽曲を
    視聴するに、カッコええではないですか。いや、今まで殆ど彼女の曲って聴いた
    ことなかったんです、スミマセン。

    曲もさることながら、ライブなんかでアコギであれだけアクティブなステージング
    する人、しかも女性でっていうのも個性的だし、これまたカッコ良かったですね。
    今後も注目したいと思います。ご紹介ありがとうございました。

    てなことで、お邪魔しましたー。

  • 2015/11/02 (Mon) 00:46
    UC #- - URL
    Re: まさに才色兼備

    ふじつぼだんきさん、コメントありがとうございます!
    いつもブログ拝読してます! 最近ご紹介なさってたのだと、セブンイレブンのピザが美味しかったです...

    テイラーの記事ですが、ブログを始めて以来ずーっと書きたかったものなんです。
    初期はカントリー歌手としてデビューしたんですが、アルバムを重ねるごとにポップ/ロック色が強くなっていって、今の主流な「ポップカントリー」というジャンルが完全に市民権を得たのは彼女の活躍あってこそだと思ってます。

    ヴォーカルがあそこまでエモーショナルに響くのは、全部の楽曲、特に歌詞を自分の実体験に基づいて書いているからというのが大きいと思います。本当かっこいいんです、彼女。
    少しでもご興味を持っていただけたなら幸いです!

    4thからは曲調がガラリと変わっちゃうんですが、それはまたPart.2の記事でご紹介したいと思います。
    ああ、早くアップできるよう頑張らなければ...

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