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UCってどんな人? ~ブログ一周年企画 第一弾~

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自由の女神

みなさん、いつも当ブログをご覧くださりありがとうございます!

つい最近まで忘れていましたが、気づけばこのブログ、本日4月4日をもって1周年を迎えます。
まだまだ駆け出しだと夢中でブログを書いていたら、気づけば1年なんてあっという間に過ぎてしまいました。

上の雑すぎる画像は2011年の冬に遊びに行ったニューヨークで撮った自由の女神様です。
もうそっから5年かあ...留学してた州から高速バスに乗って、宿は1泊$25のホステルを利用して、4泊5日で$250(当時の日本円換算で21,000円くらい)っていう激安旅行をした日々も遠いなあ、と思ったり。
時の流れの速さを、年々しみじみと感じます。

最初は閑古鳥が鳴いていた当ブログも、気づけば毎日ユニークアクセスで500以上、PVでいうと1,000以上を頂けるようになっていました。今月に入ってからはユニークアクセスがさらに増え、750とか800とか信じられない数字ばかり。
これもいつも読んでくださる皆様、特に開設当初からずっと読んでくださっている方がいてくださるおかげです。ああ、涙出てくる...

しかし1年間もブログをやっているのに、私が公開しているプロフィールと言ったら

「一人旅と映画が大好きな社会人2年生です。」

こ れ だ け か よ

これじゃあいつも読んでくださっている方にとって、私がどんな感性で映画や旅行の感想を書いているかわからないじゃない!?

ということで今回は、一周年記念企画と題しまして、UCのプロフィールを長々と綴っていきたいと思います!
最後までお付き合いいただければこれ幸い。では早速参りましょう!



UCのプロフィール



生い立ちとか


えーと、それではまずは、私UCの普通なプロフィールから。

生年月日: 1991年3月

性別: 男です

出身: 北海道

2016年4月現在で社会人3年目。

生まれは北海道ですが、
①大学入学時に青森県弘前市へお引越し
②大学3年次、1年間だけアメリカはメイン州に留学
③戻ってきて弘前の大学卒業後、東京で就職
ってな感じなので、今まで25年間で計4か所に住んだということに。

一つのところにとどまっているというのが苦手なのと、なんかとりあえず地元から出たくて。その理由はのちほど。



外見とか



身長: 163.5cm

チビです。圧倒的豆粒感です。
ちなみに私、小学校6年生の時から身長伸びてません。

みなさんに想像できますか? 小学校高学年の頃は列に並ぶと最後尾の方だったのに、高校二年生の時には、気がついたら一番前に立っている自分に気づいた時の悲しさを。

ちなみに私の身長低いエピソード:
高校一年生当時付き合っていた彼女が私より5センチほど身長が高い人で、仲の良いクラスメートから
「お前〇〇ちゃんのことバックから攻める時、背ぇ低すぎるからジャンプし続けないと届かねーだろ!」と言われたことから

「草原の野うさぎ」

という異名がついたことがあります。ジャンプしなくても届くわ! いや、バックから攻めたことはなかったけど!


顔面: ゲタ箱似

大学の水泳部に入った私は、これから私を待ち受けるであろうリア充生活に心を躍らせながら、毎日の部活に精を出していました。
そんなある日、初めて会った女性の先輩が、私の顔を見た瞬間に一言。

「おめー、ゲタ箱みてーな顔してんなぁ!」

aposjdicklnvds.jpg

ど ん な 顔 だ よ

それ以来私は、「芸能人だと誰に似てる?」という、一般的なレベルの顔面をお持ちの方がよくされる質問ではなく、
「物で言ったら何に似てる?」 → 「ゲタ箱!」 という、この世に存在していいのかわからない質問によってのみ顔面の特徴を捉えられる、この世で唯一の人類になったというわけです。

ちなみに高校時代は、「ダンゴムシの裏側に似てる」と言われたことがあります。だからどんな顔だよ! グロ注意になっちゃうから画像は載せないよ!


服装: 夏休みの高校生

私のファッションセンスったらそりゃあ酷いもんでして、一度職場の先輩(女性)と2人で映画を観に行った時には
「UCくん、夏休みの少年みたいな服着てんね! 帰ったら虫捕り行くの?」
とザクッと言われたことがありますが、

行 か ね え よ

上は必ずフード付きのパーカー、夏はでっかいデザインが正面にばーんとついた派手なTシャツ1枚のみ。

ズボンは同じ職場の同期をもってして
「あんなに太いパンツこの世に存在するんだね」
と言わしめるほどにダボダボなやつばかり。

大学時代、私の顔を「ゲタ箱似」と言った先輩からは、「UCが今日履いてるズボン、世界で一番嫌いだわ~」と言われたこともあります。いや、その先輩と仲はよかったんですよ、ほんとに。
靴はハイカットなんだかミッドカットなんだかよくわからんスニーカーを長いこと履きつぶしてます。

そして極めつけ。私の腕時計が...

P4160177.jpg

ん、これどっかで見たことが...

suodbfjg.gif

妖 怪 ◯ ォ ッ チ か な ?

これ、友人に会うと必ず言われます。「なにこの時計! ダッセー! 完全に妖怪ウ◯ッチじゃん!」 「ま、まさかだけど、これ着けて仕事してないよね?」

着けてねーわ!

服装がこんなんで、しかも童顔なのも合わさってか、だいたいどこ行っても成人男性だと見なしてもらえません。
社会人になってからも...

①社会人になりたての頃に自転車を買いに行ったら、店のおじちゃんから「これから大学入学かい?」と言われる
②高校時代の友人(そいつも顔と服装がガキっぽい)と居酒屋に行ったら、店員さん「年齢確認してもいっすか?」 私たち「えっ」
③映画館のレイトショーを観に行った時、「あの~、18歳以下の方は、レイトショーだめなんですよね~」と言われる
④仙台に一人旅に行った時、ホテルのエレベーターで一緒になったおばちゃん:「大学受験とか? 一人で大変ですねえ」 「私、24歳ですけど...」 「えっ」

...みたいなね。25歳にもなって、いいのか私はこれで。でも大人っぽい服装は好きじゃないんですよねえ~。



性格とか


えー、人と接するのがニガテです。

性格を説明するのに一番最初に出てくるのがこれってどうなんだ、という感じですが、これは子どもの頃からそうなんだから仕方ない。

というのも、自分に自信がないので。
昔からみんな大好きな野球とかサッカーとかの球技が嫌いで、勉強も大してできるわけではなく、そんな自分といたって、相手を楽しませてあげられないし、自分も疲れるから...なんて考えて、自分の殻にこもりがちな少年だったわけです。

学校にはそれなりにお友達もいて、生徒会とかもやってたんですが、中学校時代は普通にいじめにあってましたからね。バスケ部の先輩方から。バスケ部じゃなかったのに。生徒会選挙の時とかも、私の授業中の教室にわざわざ乗り込んできて大声で叫ばれたり、結構キツかったです、当時。

しかも理由は、ち◯こがでかいからっていう。

どういう理由だよ! しかも大学入ってから部活の人にそのエピソード話したら、「へえ、普通に粗チ◯なのに?」って言われましたけど!
なんか同級生のバスケ部に私のことを嫌いな奴がいて、そいつがバスケ部の先輩に私のあることないこと言ってたらしいんですよ。はあ、やだやだ。

だから地元出たいって思ったんですよ。子どもの頃からのスクールカーストが一生続くとか無理って思って。
中学校時代の同級生のfacebookとか読んでると、小学校からの友達とか中学校時代の同級生と、未だにダラダラ毎日適当に遊んで、地元から一歩も出ず...っていう人が多くて。
たしかにそれが幸せ、って思う人が多いのもわかってるんですが、私にはそういうのがちょっと合わなかったので、大学で地元を離れることを決めたんですよ。逃げですね、逃げ。

そんなこんなもあって、未だに自分に自信が持てない...っていうか、人と会って話すことがニガテです。

特に「会話するために会話する」っていうのがすげーニガテ。
自分なんかと話してて、相手は楽しいのかな? って思っちゃうんです。相手の話を聞いてあげるのにも限界はあるし。っていうか一般人がどうして他愛ない話で何時間も盛り上がれるのか全くわからないんです。

だから飲み会とかはニガテ中のニガテ。あれこそ「会話するために会話する」の頂点じゃないですか?
何十人もの人が集まって、そのうち近くに座った人が数人のグループを作って話し始めて...っていうグループにどうしても入っていけなくて。「自分が発言したって面白くないし、話の腰を折りそう...」って思っちゃうので、いつも注文係だったり飲み物を運ぶ係になってます。自ら。

人を遊びに誘ったりするなんてもってのほか。絶対できないですよ。だって相手が自分のことを友達だと思ってるか、もし思ってたとしても、一緒に遊びに行くほど仲いい人だと思ってるかわからないじゃないですか!?
しかも誘ったところで、相手を数時間も楽しませてあげられないきがするし。相手が「早く帰りたい」って思っちゃったらどうしよう、って思ったら気が気じゃないので、自ら誰かを誘ったりできないです。

自ら誘える人も2・3人はいるんですけどね。半年に一回とか。そういう人たちは完全に心を許した人々なんですけど、それでも半年に一回くらいが限界ですね。

お誘いのメールだのラインだの打つ時、文章打ってから2日間くらい寝かせますしね。
送信する時の手の震えっぷりったらもう、こないだ観た「エヴェレスト 神々の山嶺」での阿部ちゃんレベルですよね、ええ。

だから旅行も一人で行きたい人です。誰にも気を使わず、自由に羽を伸ばしたいと思っちゃう人なので。
人と一緒に行くと、相変わらず「自分なんかと一緒で楽しいのかなあ」とネガティブな感情が先走っちゃうんですよね。

映画の感想も人に話せばいいじゃん、って思ってる方いるかもしれないですが、私にはそれがどれだけ難しいか。
誰かに自分の趣味について意見を語るとか、相手に引かれたらどうしよう、相手を退屈させるだけなんじゃないか、って思ったら、他の人と映画の話なんて絶対できないです。

かといって映画趣味の人となら大丈夫か、と言われるとそういうわけでもないです。
「自分ごときの知識で相手と語り合うとか無理...」って思っちゃうので、映画好きの人と話しても「あぁ、そうですね...」って相槌うつだけで会話終わっちゃいます。

だからブログじゃあ2,000字とか3,000字とかの感想を平気で書くけど、友人に「あの映画面白かった?」って聞かれたら、「ああ、面白かったよ...」の一言くらいでしか返せないのです。
だからブログをやってて楽しいっていうのもあるんですけどね。好き勝手に語れるから。

...っていうめんどくさい人です。私。


人を好きになれない (性的な意味で)



恋愛的な意味で、人を自ら好きになったことがありません。あっ、ごめんなさい。「性的な意味で人を好きになったことがない」の間違いでしたわ。

今まで何人かとお付き合いしたことはあるのですが、自分から告白したことはありません。
自分から告白なんて、「お前みたいな汚物に気をもたれてるとか人生の汚点だわ! 腐り落ちて夢の島に埋め立てられてろ!」って言われるに決まってますよ! 告白なんてできるわけないじゃないですか!

,,,っていうかまず、自分から他人を好きになったことがないのです。なぜか。
人間性そのものが好きな人間はもちろんいますよ? でも、性的な意味で「この人と体をくっつけたいわ」とか「接吻したいわ」とかって思ったことがない...

だから今までの恋愛的なのは、向こうから告白されて、しばらく付き合うんだけどこっちからは連絡などはほとんどしなくて、最終的には「私のこと本当に好きなの?」的なことを言われて振られます。
で、反芻してみると、「本当に好きだったかわからない...」とか思っちゃうというクズ人間っぷりを発揮します。
なんでこんな人間に育っちゃったのかなあ?

そんな私なので、シリアスな恋愛映画とかは登場人物の気持ちを理解できてるかかなり疑問です。ちゃんと感情移入できてんのか? 恋するっていう気持ちを理解できてんのか? って言われると答えに詰まりますし。
私の書く恋愛映画のレビューはあまり信用しない方がいいかもしれませんね。

そんな私でも、大学時代に一人、「この人がいないと!」っていう人に出会ったことがあります。
その人の時も相手から好きになってくれて、私に思いを伝えてくれて、で、私も今まで味わったことがないくらいその人のことが大好きになっちゃって、「この人と一緒に入られたら他は何もいらん」ってくらいの気持ちになれて、2年間くらいかな、いっつも一緒にいたんですけど...

最終的に、その人とはお付き合いはしなかったんですよねえ。
というのも、私が大学卒業を機に東京に出ちゃって、遠距離っていうのが避けられなくなって。
で、「遠距離は続かない」って話を色々聞いてた私は、何でか「別れるのがお互いのため」って思っちゃって、相手の気持ちを断っちゃったんですよ。好きだったのに。

大学卒業後もダラダラ連絡取り合ってて、相手の方はずっと私に好きだって言い続けてくれてたんですけど、私は煮え切らん感じで。
で、しばらくずーっとお互い連絡したりされたりしてたんですけど、ある時を境に相手からぱったり連絡が来なくなって。

その後も「声聞きたくなっちゃって」ってたまーに連絡はくれてたんですけど、だんだん頻度は減っていって。こっちから連絡する回数の方が増えていって。

男っつーのはバカなもんだとここでわかりましたね。
こうやって相手を失いかけて初めて気づくっていうか、「やっぱりあいつがいないとダメだ!」って思い立ったのですね。

で、その後、ちょうど相手のいるところを訪問する機会があったので家に泊まりに行って、その時にちゃんと思いを伝えよう...って思ってたら、相手の態度は前とガラリと変わって素っ気なくて。でももうこうなっちゃったらと思って、人生で初めて自分の思いを伝えてみたら、

「こっちはあんたに傷つけられて、あんたのことを頑張って忘れようと半年もずっと苦しんで、やっと楽になれたのに、今更そんなこと言うの? そんなに都合良くないから、人生。 人間としては大事な人なのは変わらないけど、もう恋愛感情を持って見ることは無理かな」

ってきっぱり言われちゃって。いやあ苦しかったですねえ。それが1年半前のことなんですけど、今でも引きずってますよ。気持ち悪、自分。

多分あの人より好きになる人、人生で出てこないでしょうねえ。だってこんなことになったのに、今でも好きですもん。変ですかね。

ちなみにその後、共通の会合的なのでは何度か会ったり、2人でも一回だけ遊びに行ったりしたんですけど、その時に「もう2人では会いたくない」って言われちゃったりとかね。それ以降は連絡も完全に途絶えてたんですけど。

最近、メールでは一度だけやり取りする機会があって、4月から上京してきたって聞いたので、「どっかにご飯食べに行かない? 久しぶりに話ししたいし。2人で会うのが嫌だったらもちろん理解はしてるから」って、
リアルに3日間くらいかけて考えた、人生賭けるレベルのお誘いメールを送ってみたところ、

返事は「いいよ」でも「いやだ」でもなく「無視」でした。

自分が悪いんですけど、人生ってほろ苦いっすね。



好きな映画監督


毎年、映画館では160~180くらい、DVDとかで100本くらいは映画を観ています。こんなんで映画好き名乗れるのか疑問なくらい少ない本数ですが。

基本は作品ごとに面白いかつまらないか評価するようにはしてますが、どうしても自分の琴線に触れる映画を毎回作ってきてくれる監督さんというのはいるわけで。
というわけで、私の好きな監督さんたちを代表作とともにどうぞ。

①リチャード・リンクレイター



ダメダメな人たちのちょっと騒がしい日常を、優しい目線で描くリチャード・リンクレイター監督。
全編恋人たちの会話のみで彩られた「ビフォア」三部作や、ロックンロール系ニートが学校の先生になっちゃう「スクール・オブ・ロック」などなど、どれも個性的で魅力あふれる作品ばかり。

そのどれもが希望を感じさせてくれる終わり方の作品ばかりなので、観ていてとっても幸せな気持ちになれます。




②アレクサンダー・ペイン



アメリカの地方に生きる普通の人々が直面する人生の葛藤を描いた映画が得意なアレクサンダー・ペイン監督。

とにかく描写が生々しい! マジで近所にこういう人いるよね、と言いたくなるような登場人物が多く登場し、わりと辛辣なんだけど、自分の身にもいつ起こりえるかもしれない小さな事件を感動的に、でも自然に描く彼の作品が大好きです。




③是枝裕和



日本版アレクサンダー・ペイン監督みたいな。失礼な言い方かもしれませんが。

日本の田舎に生きる人々の細々とした、でも大きな家庭の問題に切り込んでいく是枝監督の映画はどれも傑作だらけですよね。
過度にドラマチックな演出はないのにすげー泣けます。日本の田舎をあそこまで美しく撮れるのは彼しかいない!





ということで好きな監督さんを3人あげてきました。
どれも普通な人々の、ちょっと変わった日常を描くことを得意とした監督さんで、私たちの生活圏内にもいそうな人々が多く登場し、彼らの言動から「普通な日常こそが大切なんだよ」と教えてくれる作品が多いですかね。じんわり感動できる感じでしょうか。

私、人間が苦手だとかさんざん言っておきながらこういう作風が好きって、実は心の奥底では人の温もりを求めているのかしら...
いやいやいや! そんなこと言ってたら悲しくなってきちゃうから考えないようにする! うん!!



特別枠: 細田守



細田守監督の作品はちょっと特別な感じがします。
映画だけの出来っていうか、もう監督自身の描きたい世界にハマっちゃってるというか。

彼の作品って、普通の日本人の日常にファンタジックな要素が入り込んでくることによって、主人公たちの世界が開けていく...っていうものが多いと思うんですが、その中には現在の日常にどこか満足できない自分がいて、そこから脱却したいという悶々とした思いがぶつけられているように思えるんですよね。

同じような思いがいつも私の中にあって、だからこそ彼の作品に共感してしまうというか...
賛否両論多い細田監督ですが、私は絶対支持です。私はね。





将来の夢とか


将来は海外の大学で働くことと、
このブログをもっともっと頑張ってお声をかけて頂けるようになって、ゆくゆくは雑誌やウェブサイトに寄稿なんてさせていただけたら、なんて甘ちゃんすぎる願望を胸に生きています。今のお仕事は都合上言えないので内緒ということで。

というのも私、大学という場所そのものが大好きで。

自分自身の大学時代があまりに楽しかったというのもあるんですが、大学って常に何か新しいものが生まれている場所だなあ、と強く思うんですよね。旅行に行くと必ず現地の大学には寄ってキャンパスをチェックしちゃったりするほどなんですよ。

今の目標は、日本で大学職員の試験を受けて、もし合格できたらその大学で頑張って、海外派遣のオファーが来たら積極的に応募して、いずれは海外の大学で...っていう感じですかね。

物書きになるのは昔からの夢でした。
中学生の頃にアメリカの音楽にハマって、高校時代には海外の映画にもハマって、その時から海外の映画/音楽雑誌を読み漁るようになったんです。特に超有名雑誌Rolling Stoneに夢中になりまして。
安易かもしれないですが、そこで「自分も将来、Rolling Stoneのライターになるんだ!」と無茶すぎる願望を抱いちゃったのがきっかけです。

ただ今こうしてブログをやっていて、多くの人に読んでいただけている時点で、その夢は半分くらいかなっているのかもですね。



ブログ一周年記念企画第一弾は完全誰得企画でお送りしてまいりましたが、UCはこんな感じの人間です。
映画の感想お読みいただく時、「ああ、こういう完全ぼっちの変な奴が書いてるんだなあ」くらいに思っていただけると嬉しいです。

ということで皆さん、こんなめんどい感じのおっさんUCのブログを、これからもご贔屓に~。

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